2005年05月19日
超能力
超能力すごいです。さいとうくんです。こんばんは。
最近超能力のテレビ番組が多い気がしますが、超能力って本当にすごいですね。
僕は理系人間で科学の力を信じていますが、超能力も信じていますね。って言うか超能力は科学で証明できると思います。まあ、どんな風になってるのかは想像もつきませんが。。。
しかし本当に超能力を使いたいものです。訓練すれば身につくのでしょうが、何をすれば身につくか想像もつきませんから訓練のしようがありません。訓練の方法を教えて欲しいものです。
一応超能力の使い方を想像しているのですが、大雑把に言うと集中力だと思うんですよね。体全体の能力を完全に発揮するために集中して、その力を外に出すって感じだと思うのですが、どうも感じがつかめません。
まあ、実際に超能力を使っている人の話を聞き、指導を受けないとなかなか想像がつかないと思うのです。スポーツや勉強も、指導を受けたり、本を読んで勉強しないと身につかないようなものだと思うんですよ。超能力の教科書や指導ってのがないですからね。
ロシアでは超能力研究所なるものがあるようですが、しかも超能力を国の資格としてあるとも聞きます。日本も遅れをとらないように超能力の研究をしないといけないですよ。
アメリカは公にはしてないですが、きっとしてると思いますし、中国も気孔とか超能力に近いものがありますし、日本だけ遅れてますね。
てかITとか言ってますが、次期の伸びる分野は超能力ですから世界を牛耳るのは次はロシアか中国と見ますね。日本は底辺に落ちますな。
さて時代に取り残されないように超能力の訓練と研究をしていきたいと思うのですが、誰か超能力を持っている方はいませんか?超能力の内容と超能力を使うコツを教えて欲しいです。
心霊現象系も超能力と同じだと思うのですよね。幽霊が見えるとかの意見も欲しいっす。幽霊を見れる人は多くいるようなんですが、その能力をもっと上手く使っていかないといけないですね。
超能力ですから、すごい能力なんです。きっと上手く使うと今の時代だったら、簡単に人より秀でれると思うんですよ。
まあ、そんなこんなで超能力が欲しいさいとうくんでした。
今日の追記は音楽について。ただ僕が好きな曲についてです。
「Kiss Me」(Sixpence None the Richer)です。よくBGMなどに使われている番組などあるのですが、聞くたびに懐かしくなりますな。
まあ大学受験の時で受験勉強しながら聞いていたなってだけなんですがね。いやーめっちゃいい曲で、毎日流れていたので思い出深いです。
まあそれだけです。
おっとついでにもう一言。全く違う話ですが。。。
何かと人にはそれぞれ心がけているものがあるものです。僕は聞きながら心がけていることがあってすごいなぁって思ってました。でも最近、僕が心がけていると言うか、常に考えていることに気付きました。
それは「楽をすること」ですな。面倒臭がりなので、楽をすることばかり考えています。勉強にしても、スポーツにしても、他の活動にしても、常にいかに楽をするかってことを考えていますね。
でも勘違いして欲しくないのは、楽をするからってダラダラするだけではありません。自分の成長は常に考えていますし、よりよい結果を目指しています。つまり楽していい結果を残すことを考えていますね。
勉強にしても、いかに効率よく理解するか、問題を解くかなど考えていましたし、スポーツでもいかに練習せずに結果を残すかってことを考えていました。
それで楽を考えながら生きてきて、どう行動するのが一番楽に結果を残せるかってことで今、思っていることを書きたいと思います。
んで、一番楽なことは「言われたことをやる」ですね。特に勉強(特に高校まで)は、そうですね。授業を受けて宿題をすれば誰でもいい成績を取れると思います。
僕は言われたことは何の疑問を持たずにやってきましたから、小学、中学、高校とそこそこの成績を残せてきたと思います。だって授業受けて、宿題をとりあえずやっていたら、成績はよくなりますし、やってない人は成績が落ちますから。
しかも言われたことをやるだけだから、自分では何も考えなくてもいい、一番楽ですね。
しかし言われてやるのは、高校までですかね。大学だと自由ですから自分で考えて努力しなければなりません。自分で目標を立てても自分の意思でやらなくてはいけないですから、目標を達成するのが大変なのです。
社会人だと言われることもあるのでしょうが、仕事ですからみんなちゃんとやると思うんですよね。だから自分で考えて率先してやっていかないと出来る社会人にはなれない気がします。
てなことで、世の中には反発する人が多いですよね。「何でこんなことをしなければいけないのか。」って人多いです。ちゃんと考えてるってことだから、きっと頭がよい人なんでしょうね。僕は尊敬します。だって僕は言われたことに疑問を持たないですから。やってみてから考えます。
ただ、とりあえず言われたことをやってみるってことは大切だと思いますね。経験がないのに考えてもわからないことが多いですから。経験してみて、考えると本当に意味があるかどうかがわかる気がします。
さて話を戻しまして、楽に結果を出す方法。第一が「言われたことはやる」でした。次に楽な方法は「日課にする」ですね。
毎日の努力でもよいです。毎日やるのが大変って思う人が多いのですが、確かに最初は大変です。普段やってなかったことをやるのですから、大変だと思います。しかし一度日課にしてしまうと楽な努力の方法です。毎日少しずつ成長していくのですから、1年だと大きく成長します。
私のTOEICは最近さぼりがちですが、そこそこ日課になってますし、自炊も日課になってきました。ブログの更新なども毎日でも苦ではありません。
日課にするって威力はすごいのです。まずは簡単なことを毎日することですね。「ちりも積もれば山となる」ですね。
さて最後の楽に結果を出す方法です。それは「集中してやる」ですね。どちらかと言うと前の二つ、「言われたことはやる」、「日課にする」とは逆な気がします。
簡単に言えば一夜漬けみたいな感じです。まあ一夜漬けは推奨しませんが。。。
集中して何かに取り組む時、本当に大きく成長すると思います。成長の結果、大きな結果を残せるのです。集中した時の人間の吸収力ってものがすごいってことです。何となくわかると思いますが、注意しなければならないのは、基礎が必要ってことです。基礎がないのに集中して一気に身につけようとしても、身につきません。基礎があり、その中で集中する時があると大きく成長するのです。
ですから「言われたことをやり」、「日課にして」、「集中してやる」ことで大きく成長できるのです。
んで、私が思う上の三点を実行することでの結果がどのくらいなのかを考えて見ます。
「言われたことをやる」ことで、普通以上の結果は残せると思います。点数で言うなら平均点以上でしょうか。
「日課にしてやる」ことでは、普通前後以上の結果が残せると思います。日課の結果と言うのがわかりにくいと思います。同じようにやっていても結果がいい人と悪い人がいると思います。
何が違うかと言うと、基盤が違うんでしょうね。「日課にしてやる」ってこと事態、基盤を整えるためにやるのですが、もともとの基盤で結果が違ってくるのです。やはり基盤が高いほど日課の効果が高く、逆に基盤が低い人(例えば初心者)は日課の効果が低いのです。
「集中してやる」ことでも、普通前後から最高の結果でしょうか。「集中してやる」ってのも基盤が必要なのです。基盤があれば最高の結果を残せるでしょうし、基盤がなければ効果があまりないってことになると思います。
「言われたことをやる」ってのは本当に簡単で、やれば普通以上になるので本当に楽です。
「日課にしてやる」と「集中してやる」が難しいです。日課にしたり、集中してやること事態難しいですし、基盤によって効果も違う。いかに生かすかが難しいです。
でもある程度基盤を作ってしまえば、「日課」も「集中」も効果が大きく出てくるのでいいのです。で、効果がでる基盤を作るまで頑張らないといけないのです。
基盤の基準を僕は、説明できるかどうかだと思います。努力している対象に対して、他の人に説明できるかどうか、教えることができるかどうかです。
初心者なら「絶対無理」と言うでしょう。少し学んできたら「少しなら出来るかな」と言い実際にやってみたら上手く教えられないでしょう。そしてさらに学ぶことで説明できるようになると基盤が出来たと言っていいでしょう。
自分なりに教えることが出来るようになると後は「日課」と「集中」を駆使して成長するだけです。
んで教えることってのは本当に大切です。学ぶことが多いです。中でも教えることの最大のメリットは、自分の知識の確立だと思います。自分の知識がしっかりと確立して、自分の中で納得し理解していないと教えることが出来ないのです。
知識が確立すると言うことは木が根をはるようなものです。木の苗を植えても根がしっかりとはえないと、すぐに倒れたり、腐ったりします。根をはることで、しっかりと地面に立ち、栄養も吸収できるようになります。
知識を確立させる、基盤をしっかりと持つ、根をはる、と本当に成長していけるのです。そこで「日課」と「集中」です。
む?楽とちょっと違うかな。。。^^;
まあ「言われたことをやる」ってのは楽っすよ。「日課にする」ってのも日課にすると楽っすよ。「集中してやる」ってのは大変なんですけど、短期間で大きく成長できるから楽ですよ。
前二つは量、後の一つは質って感じですか。量も質も大切ですよ。
でもまずは量ですかね。その後質。
むむ、まあ上に書いたことも大切ですが、最近思うのは人海戦術ってのはすごいってこと。多分、一番最強。ただ人海を作るだけの量が必要。それが難しかったり。そこに効率って言う質を入れたら最強。
質が頭を使うので大変。量は量を増やすだけですから。でも、その質を考え出した時よろこびもあるし、結果もすごいと思うね。
まあ最後の一段落は無視した方がいいです。僕の戯言。
そんなこんなで、おやすみなさい。
投稿者 takus : 2005年05月19日 20:53
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